【韓国ドラマ】 コーヒープリンス1号店 ::人を好きになる辛さ・人を傷つける辛さ

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ハンギョルはウンチャンに「俺はお前が好きだ、お前が男であろうが宇宙人であろうが、関係ない。整理しようとしたけど辛くてできなかった。もう行きつくところまで行ってみよう」と心境を打ち明け、心のこもったキスをした。これにウンチャンもまた、自身を男と見ているものの、しっかりと受け入れようとする姿を示し、今後のロマンスに高い関心を集めている。
via:『コーヒープリンス1号店』 ハンギョル&ウンチャンの“キス”話題! 

話す機会はいつでもあったのに…。
海に行ってどんなにつらかったか…、知らなかったのか。
自分がどんなにつらかったか。男でもいいと思った時、行ける所まで行こうと言った時、お前を連れて、米国まで連れて行こうと思っていたのに、お前にとって俺は何だったんだ。
韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」11話

大体のあらすじは、コーヒープリンス1号店 あらすじ&感想(だ~いすき!韓国ドラマ★)が詳しいです。

中盤以降が結構見どころです。中盤以降は見るのがつらくなる感じなんです。好きな相手に対する思いが強すぎるとその反動で傷つきやすく、また傷つけてじまうということなのでしょうか?恋愛する辛さが描かれていて、恋愛はそういう辛い一面もあるんだということを思い出させてくれました。

最後はハッピーエンドで終わります。僕はウンチャン(ユン・ウネ)は、ボーイッシュな感じの方がいいなと思いました。

韓国ドラマにそれなりにはまってます。
・名言が多い
・人間の成長がドラマの中で見られる(考え方などの変化がみられる)
・同じ東アジア系の文化圏
というのがいいところだと思います。

BSジャパン コーヒープリンス1号店で私は見ました。

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