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簡単にUSBメモリーにLinuxをインストールする方法 【LinuxLive USB Creator 】

LinuxLive USB Creator というソフトを使うとイメージファイルなどから簡単にUSBにインストールすることが可能です。今回使ったUSBメモリーが512Mしかないので、軽量の「Puppy Linux日本語版」を使用しました。

Puppy Linuxの日本語版ですが、それなりに使えます。ネットとかもできます。


ダウンロード場所

■LinuxLive USB Creator
http://www.linuxliveusb.com/
■Puppy Linux日本語版
http://openlab.jp/puppylinux/README-ja.html

今回は、それぞれ「LinuxLive USB Creator 2.8.5.exe」「pup-431JP.iso」を使用しました。


使い方

実際にやってみるのが一番だと思います。簡単なのは簡単です。
USBメモリーの中にファイルなどがある場合はバックアップしておかないと多分消えます。
あと、Windowsでも起動とかいう機能がありますが、これは内部?でVirtualBoxを起動して動作させてるだけのようです。

【参考になるサイト】
■CentOSの場合
Linux Tips: CentOS を USBメモリからブートするには
■Fedoraの場合
LinuxLive USB Creator(LiLi) - データの保存ができて、VirtualBoxで起動可能なLive USBを作る - 憩いの
■Ubuntuの場合
パソコンユーザのつぶやき: UNetbootinより素敵な、Linux Live USB Creator でUSBメモリへインストー


Puppy Linuxってどんな感じ?

もちろん、Puppy LinuxはCDブートとかもできますよ。

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This entry was posted in Windows on 最終更新日: 2013/08/31 by .