「電話の呼び出し音と電話に出た声」の変な留守電話の原因が分かったかも

起こった症状と原因らしきもの

<パターン1>
・電話のダイアル音(プッシュ音)が録音されている
・電話も接続音の「ツルルー・ツルルー」も録音されている
・無言で切れる

<パターン2>
・電話の呼び出し音らしきもの
・電話をかけている側なのに、電話を受けているかのような応答が、留守電に残っている
・留守番メッセージを残さない、留守番電話になってるのを気づいていないかのような応答

<パターン3>
・相手の電話の保留音が録音されている。
・電話をかけている側なのに、電話を受けているかのような応答が、留守電に残っている
・無言電話を怒って切るかのような応対

想定される原因
相手が、「ビジネスホン、PBX(構内交換機)」を利用している可能性が高く、相手側の誤操作でそういう症状が出ていると思われます。

電話を切ったつもりが、実際には切れてなくて、保留中になってるのに気付かずに
そのまま次の顧客?に電話するために、おこってしまう症状のようです。

おそらく、電話がつながるまで受話器を置いておいて、つながったら受話器を持ち上げるとかそういうことをしているために、留守電の応答音が聞こえたら、受話器をとって話しだすので、

あたかも、電話をこちらからかけたかのように、留守電では聞こえてしまうみたいですね。

電話の呼び出し音は、向こうの電話機の保留中の音なのかも。


あと、電話をかけるほうは、どうも自動でダイヤルしている感じですね。
どうやってるか不明だけど、パソコンと連動すれば自動ダイヤルとかできそうなので・・・。
だから、ダイヤル音(プッシュ音)も機械がやるみたいに正確で早いんだと思います。

分かってしまえば、納得だけど・・・
・FAXと電話の切り替えが誤作動している?
・電話の機能を不正に使われてるのでは?
 ->電話代も増えてないようだし、そういことはなさそうな
・こちらからかけなおさせるのが目的なのでは?
・何かの嫌がらせなのかも?
・気持ち悪い

いろいろ不安を抱いていたんですが、勘違いだったようです。
これ、数年前からある現象で、そのたびにネットで検索してたりするんだけどそれらしい症状が見つからず、保留にしてましました。

数年前に、NTTに転送電話っぽい感じのこういう変なことは可能なんでしょうか?と聞いたときに、
もしかしたら、電話機の機能でできるかもとかいわれて、電話機にうとい私はそこで断念したんですね。で、とりあえず、電話機のパスワードは変更してみたんですが・・・。

電話料金増えてるわけでもないし、
気持ち悪いだけで、実害もないし
それほど、頻度が多いわけでもないので・・・。

以下、検索で調べたもの

変な着信。
今日、家の固定電話に留守電が入っていました。
再生すると、ずっと保留の音楽が流れて暫くすると…呼び出し音。。。
そして、ガチャと出る音がしてすぐ切れました。



■ベストアンサーに選ばれた回答
恐らくセールスか何かの電話だったのでしょう。
留守番電話が応答したため、電話をかけてきた相手は電話を切ったものの、実際は切れていなかったことによる現象です。

相手は次から次へ電話をかけていたのだと思われます。留守番電話だったので、指で受話器のフックスイッチ(受話器を置くところのスイッチ)を押して切ったつもりだった…ということです。

ところがフックスイッチを押さえる時間が短すぎて、質問者様へかけた電話が相手の会社の構内電話交換機で「保留」状態になってしまいました。企業内にある構内電話交換機に接続された一般電話機は企業内で電話を保留したり転送したりするときに「フックスイッチ」(或いはフック状態を作るボタン)を押して操作します。

この状態で、質問者様が聞こえる音は構内交換機が送出する保留音です。
この状態がある程度(通常30秒程度)続くと保留警報(長い時間保留している)で構内交換機は保留をしている電話機を呼び出します。この音が質問者様が聞いた「呼び出し音」です。

ところが相手は保留をした覚えがないので受話器をあげてすぐに受話器を下ろした。
変な着信。今日、家の固定電話に留守電が入っていました。再生すると、... - Yahoo!知恵袋


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