【Panasonic カットモード】カット後のバリカンの洗浄について【第4回目】

■4回目です
3月下旬:セフルカットに挑戦してみる 【第一回目】
5月上旬:「ビジネススタイル」 カットをしてみる【第2回目】
6月下旬:「Panasonic カットモード」で、「ミディアムスタイル」 カットにする【第3回目】

4回目で新しい発見とかもなく、今回はカットを終えた後の機器の洗浄について書きたいと思います。


「ウォータースルー洗浄」対応ということで、どうも流水でジャバジャバと洗い流して問題ないってことのようです。

アタッチメントと刃は、食器洗い用洗剤で洗うのが一番良い感じです。プラッチックとの相性がよいんでしょうか、いい感じに汚れ(たぶん脂分)が落ちてきれいになります。

刃の部分も今回は水洗いしました。ちゃんと乾燥させたら問題なさそうなのと、やっぱり水洗いしたほうが気分的にいいので・・。

洗った後は、トレイにでも入れておけば自然乾燥します。小さいトレイにすべて入る感じですね。重ねてますけど、写真でアタッチメントすべて入ってます。


本体も、食器洗い用洗剤で洗って流水で流せばほぼきれいになります。ただし、写真にあるような内部にすこし髪の毛とかが残るんですね。この部分も目視で見る限りは、流水で洗っても大丈夫な感じでしたが、今回はやめておきました。


あと、刃の部分だけは、使い始めと洗浄後に油を差さないとだめだよ取説にも書かれています。なんか忘れそうなので画像でも貼っておきます。

1か月に1回使ったとしても、付属のボトルで2年以上じゃ大丈夫な感じではあります。


料理の後のフライパンとかといっしょで、使ったあとすぐに洗ったほうが気分的には楽だと思います。食べてからとか髪の毛洗ってからとかだと、なんかやる気が失せるので・・。


「耳まわり&ナチュラルアタッチメント」はやっぱり便利かもとは思います。特にセルフカットの人は便利だと思います。
カットのアタッチメントの長髪用は、はさみでカットできる人はいらないとは思います。


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