汚いやかん(ケトル)をキレイにしてみる



なぜ、うちのやかん(ケトル)が汚いかと言えば、たぶん、コンロ奥に常においてあるからかなぁと思います。ガスコンロの後ろに、スキマを埋める便利な台があって、それを利用して、やかんを奥に置いてるんですね。

魚焼きのほうはめったに使わないので、魚焼きの通気口みたいなところと、そのスキマの台のスペースに、やかんを置いてるんですね。

賃貸の調理スペースって狭いので、こういうのもあると便利なのは便利です。


と、いろいろ前置きしても、言い訳にもならないぐらい、汚いですな。
おまけに、食器用洗剤ですこし洗ったところで、変化なしというぐらい、汚れが落ちない。


60度のお湯に、食洗機用の洗剤(または、重曹)をいれたものに、つける(5分から10分程度)


金属を傷つけないような、固いものでこする。
竹の箸で、こすってみるとイイ感じなので、それで作業しました。


着色したかのように見えるものも、実は表面にこびりついているだけのようで、地道にこすれば、落ちます。


ちょっと頑張ったけど、少しまだ残ったところで、次回にしましょうということで終了。意外と疲れる。
最初よりは、かなり綺麗なんだけど、あともう少しですな。

実は、取っ手も壊れていて、補修?してます。

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