コンデジDSC-HX30Vで、中秋の名月を撮影してみる

相変わらずデジカメを使いこなせてないのですけどね。でも、やっぱり動画性能がすごい気はしますね。

写真


20倍以上に拡大しているのもあるとは思うんだけど、なんとなく油絵っぽい気が・・。デジカメの液晶画面で見てるときは気にならなかったんですが・・。


明るさ的にはこっちの方が・・。でも、細部は最初の方が・・・。


雲がかかっている月がキレイな気がしたんですが、写真ではうまく撮れませんでした。動画の方が雰囲気的にはマシな感じです。

雲がうっすらかかると、なぜか神秘的に見える気がします。なぜなんでしょう?

動画


動画もデジカメの液晶画面で見てるときは綺麗に撮れてると思ったんだけど、実際パソコンでみるとそうでもないような・・・。それでも、動画性能はスゴイとは思う。

明るさ EV補正


参考:サイバーショットDSC-HX30Vで、スーパームーンを撮った! - 店長のつぶやき日記。。。

カスタムボタン(赤矢印)を押すと、明るさを調整できる機能がでるので、それで明るさをマイナス側に調整すると良いみたい。今回は-1ぐらいが良かったと思います。

カスタムボタンは割り当てが変更できますが、標準では「明るさ EV補正」になっていたと思う。

プレミアムオートで、明るさだけ調整して撮影でOKのようです。

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