アイゴの干物を焼いてみる【うおよし特製 梅塩ひもの】

希望小売価格 400円(大1尾)、300円(中1尾)、250円(小2~3尾)
紀州ゆあさ魚義 梅塩の干物 アイ(アイゴ・バレコ)の開き | プレミア和歌山

魚義商店(海産物):湯浅町特産物振興協議会

アイゴ - Wikipedia

値段は忘れましたが、500円しなかったと思います。アイ(アイゴ)の干物は初めて食べましたが、まあまあですなぁ。

梅塩と書いてますが、梅を感じることがない味でした。うまみ成分が程よく感じましたが、干物の本来の味なのか、調味料なのかは不明です。もしかすると、梅塩効果なのかも!?

焼いてみる

干物系は、魚焼き用のグリルで焼くだけなので調理としては楽ですね。この魚、結構大きいんですよね。まずは、皮の方から焼いて、少し焦げ目がついた時点で裏返します。

こんな感じに焼きあがります。

食べ応えはあります。

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