Panasonic ホーム保安灯 WH1101の電池交換をしてみた

ハンディホーム保安灯 WH1101がつかなくなったので、電池交換をしてみました。内部に充電池を持ってるようで、説明書には2年程度で交換してくださいと書いてます。

この商品は、コンセントにつけておくだけで、停電時に勝手に保安灯が付きます。もちろん、スライドスイッチもついてるのでコンセントから外して、スイッチをONにすると点灯します。案外便利なものなので震災以後結構売れてるようです。おまけに、交換用の充電池も半年ぐらい品切れのようでした。

私が持っているハンディホーム保安灯 WH1101の内部に搭載されていたのは、「WH9902」だったのですが廃番のようで代わりに「WH9905」が使えるようでしたのでそちらを購入しました。

購入してみると、形も規格も同じようでした。で電池も向きを正しく入れるとすんなりと交換できました。電池交換で難しいと感じたのは、内部を開くところです。側面のへこみを利用してドライバーなどでやればよいみたいです。

ちなみに新品(本体)は2500円程度、交換用の電池が1000円程度です。ネットショップで購入すると送料がネックになりますね。私は、楽天でメール便(160円)対応してるところで買って、1150円でした。

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http://www.youtube.com/watch?v=VLHBlLgE9hw

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