携帯(ガラケー)のヒンジの部分のヒビを修理する

瞬間接着剤で接着して、透明の梱包テーブを切って貼っただけです。



瞬間接着剤はアロンアルファハイスピードEXです。冷蔵庫で保存すると数年は持ちます。前回は5年で使い切るまで持ちました。

参考:アロンアルファの保存方法 【冷蔵庫で保存】 – 某氏の猫空

ヒンジの部分が破損した携帯


N706iⅡという携帯です。この部分、どうも弱い感じですね。これ中古で手に入れた2代目ですけど、1代目もその部分が割れてはいないけど、ヒビが入ってました。

生産終了(発売日:2008年8月30日)
修理受付終了
N706iII サポート情報 | お客様サポート | NTTドコモ


ヒビ(割れ)は奥までいってるようです。


瞬間接着剤で何とかなるような気はします。

瞬間接着剤で接着


瞬間接着剤を割れ目に塗って、貼り付けます。しばらく手で押さえておけばくっつきます。


接着剤がはみ出た部分はふき取りました。本体が白いので、接着部分がわかりにくいですけどね。


梱包用の透明なテープを凹型に切って、ヒンジの部分に貼り付けておきます。気休めに過ぎなくても、何もしないよりもマシかも。

実際にはテープを貼り付けてから、凹型に無理やり?切りました。

再度割れたら追記したいと思います。

このガラケーが壊れたら・・

FOMAの安い契約のまま、キャリアメールも使えて、ネットはできなくてOKという条件で、何とかなるんですかね?
もう、FOMA携帯なさそうな雰囲気があるし・・。



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