【100円ショップ】ターボライター、点火棒について

追記:2020/04/27
再度、ワッツに見に行ったら、いろいろありました。また補充用のガスボンベも置いてました。
記事後半に、写真を追記しておきます。

追記:2020/04/29
ダイソー、キャンドゥにも見に行きました。写真を追記しました。

青緑:今回購入した、ターボ炎の点火棒 (ワッツ)
白色:数年前に購入した、普通の点火棒 (購入先不明、100均)

ガスがなくなったので、新しいのを買いに行きました。

数年前に比べて、ガスの量が減ってる、点火棒の棒(柄)の部分が短くなってるものが多いとかで、原価的になかなか厳しいのかなぁと思ってみたり・・。

ガスの量はどれも同じぐらいだったので、柄の一番長そうなのを買いました。

白色のライターは、2013年製?って書かれてます。

白色のライターを購入したあたりから、チャイルドロック機構がないライターは販売できないとかになった気がします。

でも、今回のは、そんなのついてないけど?

2010年(平成22年)3月以降、立て続けにライターの悪戯を原因とする幼児の焼死事故が発生したことから、経済産業省が中心となって「消費経済審議会製品安全部会ライターワーキンググループ」により、ライターの機構や形状に関する規制が検討された。

実際に2010年(平成22年)12月27日からは、燃料を使うライターを消費生活用製品安全法の「特別特定製品」に指定し、45N以上で押せないチャイルドレジスタンスが義務化、安全テストを合格したものにPSCマークを交付する。

2011年(平成23年)9月27日より、従来のCR機構を持たない100円ライター、おもちゃのような形状を備えるライターは販売禁止となった[4]。電熱式や2年のメーカー保証を付けた繰り返し利用出来るライターは対象外。2段階式、簡単に着火出来ないライター以外は販売できなくなった(例外規定有り)。
ライター - Wikipedia

「45N以上で押せない」という条件があればOKみたいですね。たしかに重い。僕自身は、重いほうが心理的に安心なので、重いのには不満は全然ない。

ターボ炎(ターボライター)は、先の部分の構造の違いではないかなぁと思う。

底面。新しく買ったほうは、底面に穴は開いてないけど、どうも補充できそうな雰囲気が・・。

補充できたとしても、どうやれば可能なのかよくわかりませんが・・。

ネットで検索すると、「ガスライター用のガスボンベ」が100均にも売ってるみたい。商品に説明が書かれてるような気がするので、こんど探してみてみようと思います。

捨てるのもったいない以前に、数年後に同じものが100円では手に入らないっていうオチがありそうな気がして・・。まあ、「ガスライター用のガスボンベ」もその時に売ってないかもしれないが・・。「ガスライター用のガスボンベ」を買い置きしておくのはなんか危険そうな気がするのでしないけど・・。

追記:2020/04/27

ワッツに置いてたもの

ガスライター用のガスボンベ(ワッツ)

100円ショップ(ワッツ)に売ってました。見落としてただけみたい

柄の長いタイプ、充填できるタイプ(ワッツ)

柄の長いタイプもいろいろ売ってました。あと、写真の右側は繰り返し使えると明記されてる充填できるタイプでした。

ネットで見かけたタイプも置いてました。

その他(ワッツ)

これ、パッケージに、補償付き?とか書いてたような気がします。

小型タイプもいろいろありました。

今回購入したのは、真ん中の奴。

キャンドゥに置いてたもの

柄の長いものも普通にありました。

ライター補充用のガスボンベがここにも置いてました。

ダイソーに置いてたもの

200円のものも置いてました。ロングでターボだと200円のようです。そのほかは、100円でした。

LED付とかもあります。

今回関係ないですが、USBライター(200円)も置いてました。

あと、仏壇用。パッケージ以外になにか違いがあるんですかね?!

ガスボンベもありました。パッケージにDAISOと書かれてます。

スポンサーリンク
コメント一覧
  • 名前:管理人 :

    コメントは、まだありません。