読んでみた

新書、ビジネス書、漫画などの本を読んだ記録です。

【レビュー】アシェット 「エアファイターコレクション」Vol.01を見てみる

[ PR by BLOGTIMES ] エアファイター コレクション:ホーム | アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社 ・創刊号は買いだと思う ・戦闘機に興味なくてもいろいろ楽しめる ・精度や作り、質感の確認用...

「魔太郎がくる!!」を読んでみた【藤子不二雄Ⓐ】

『魔太郎がくる!!』(またろうがくる)は藤子不二雄Ⓐによる日本のホラー漫画作品。1972年から1975年にかけて『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)に連載。 魔太郎がくる!! - Wikipedia 魔太郎がくる② うらみはらさでお...

「坂道のアポロン」を読んでみた

アニメ「坂道のアポロン」 第1弾PV公開 - YouTube 「坂道のアポロン」CM - YouTube 『坂道のアポロン』(さかみちのアポロン)は、小玉ユキによる日本の漫画。『月刊フラワーズ』(小学館)にて、2007年11月号から...

【レビュー】アシェット 「戦艦大和 ダイキャストモデル」Vol.1を見てみる

[ PR by BLOGTIMES ] http://hcj.jp/yamato/ ・定期購読前の質感や精度チェック用 ・創刊号の本部分とDVDも意外と楽しめる ・組み立てには、別途、接着剤(セメダイン スーパー...

【レビュー】アシェット 「日本の貨幣コレクション」創刊号から3号までを見てみる

[ PR by BLOGTIMES ] 2017年8月30日(水)にアシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社から「日本の貨幣コレクション」が創刊されます。事前に3号までいただけたのですこしレビューしたいと思います。創刊号は...

【レビュー】アシェット 隔週刊「ZARD CD&DVD COLLECTION」創刊号を見てみる

[ PR by BLOGTIMES ] CDにはシングル曲のみならず、カップリング曲、アルバム曲、カラオケなどのスタジオ音源、さらにはライブ音源などを収録。ZARDが遺した名曲を第1号から38号に付属(予定)。最新デジタル...

【読んでみた】初対面でも話しがはずむ おもしろい伝え方の公式【石田章洋】

おもしろさにはセンスがいらない!!って帯にも書いてますが、本当なのでしょうか? 石田章洋氏の本は、精神論よりも実践論になってる場合が多いので、ブレイクスルーを求めてる人にはよいのではないか?と思います。つまり、実践して...

降りてくる思考法 [江上隆夫]を読んでみた 【発想の48 の手法】

《吹き込まれたもの、の意》創作・思考の過程で瞬間的に浮かぶ考え。ひらめき。霊感。「―がわく」 インスピレーション【inspiration】の意味 - goo国語辞書 「降りてくる」というのは、おそらく「インスピレ...

おひとり様のふたり暮らしを読んでみた【コミックエッセイ】

それぞれのひとり暮らしに煮詰まり過ぎていた女ふたりが、勢いで始めたルームシェア。 おひとり様どうし&友だちどうしの気ままな生活がここにあります。 ──こんな暮らし、いかがですか? コミックエッセイの森にて連載しておりました...

「38歳独身、シェアハウスで青春しています」を読んでみた【エッセイ漫画】

・kentoco.net :タナカケンイチロウのイラストルポ ・kentoco.com :イラストルポ・イラストレーター タナカケンイチロウ 1つめが作者のブログののようです。 ブログに感想を書くときに、「...

スモールハウス 3坪で手に入れるシンプルで自由な生き方 を読んでみた【高村 友也】

氏の本ですね。3冊書いておられて、そのうち2冊は以前読みました。 ・「Bライフ 10万円で家を建てて生活する」を読んで、考えてみる【高村 友也】 ・「僕はなぜ小屋で暮らすようになったか」を読んでみた【高村 友也】...

「僕はなぜ小屋で暮らすようになったか」を読んでみた【高村 友也】

・寝太郎ブログ ブログを見つけてから興味をもって、この本も読んでみました。たぶん、この人に思い入れみたいなのがないと読めない類かもしれません。雰囲気としては、中島義道の「」に似てるような感触を受けました。 あ...

「Bライフ 10万円で家を建てて生活する」を読んで、考えてみる【高村 友也】

Bライフとは、安い土地でも買って適当に小屋でも建てて住んじゃおうという、言ってしまえばそういうスタイルだ P8 ・寝太郎ブログ 作者のブログを数か月前にしってちょっと興味があったので、本も読んでみました。あ...

「フォトスタイリング 100のルール」を読んでみる

・1冊に、初心者が知っておくべきことが網羅的に記載されている ・写真の実例と説明があるので、イメージしやすい ・ Amazonのレビューを参考に!!。内容は今まで聞いたことがあるので、一般的で汎用的な話なん...

「一瞬で心をつかむ文章術」を読んでみた【石田章洋】

・文字大きくてライトな雰囲気で読みやすい ・実用的なテクニックが書いてるので、それを実践するだけでも文章が良くなる 毎回、内容が文章術系統なのに、切り口や内容を変えてくるという点は、石田氏の本はすごい...

読んでみた、「インクルージョン思考 複数の問題を一気に解決する」【石田 章洋】

・実践的な内容なので、実際に試してみることができる ・特別な能力を必要としない内容である ・具体性がある ・実用書としてでなくて、読み物としても楽しめる あと、本の内容とは関係ないけど、表装?に毎...

「ターゲット ゴディバはなぜ売上2倍を5年間で達成したのか?」を読んでみた

・ゴディバ(GODIVA)公式サイト|トップ ゴディバというのは、あの高級チョコレートの会社です。 美味しいのですが、個人的には割高感があると思います。たぶん、僕が感じる割高感というのが商売上手の証拠であり、...

「偉人の言葉で知る軍事」を少し読んでみた【冬山 林蔵】

この本の特徴はタイトル通り、「偉人の言葉」をちりばめて構成されているという部分があるかと思います。あと、軍事からの学ぶビジネスの戦略本なのかなぁと最初は思ってたのですが、そうではないようです。 ただ、本の内容は...

「49歳 未経験 すっとこ介護はじめました!」を読んでみた【コミックエッセイ】

漫画家で、雑誌のイラストとかかいて生計を立ててたけど、雑誌自体が休刊になってしまい仕事がなくなりましたみたいなところから、未経験で介護職にというのがこの本の内容です。 本の内容自体はいいと思うし、介護職の現実という...

【一色まこと】ピアノの森を読んでみた【雨宮修平の成長物語が良いと思う】

・カイと雨宮修平の友情 ・雨宮修平の「自分のピアノ」に対する葛藤 ・カイの天才肌的な行動 ・カイの中性的な魅力 全26巻でやっとこないだ?完結した。連載中断されて再開された時はうれしかったけど、これ本...

【きたがわ翔】ホットマンを読んでみた【最終話の1話前の展開が衝撃的】

世の中、SMAP解散騒動でいろいろ言われてるみたいですけど、その中でこの漫画のことをふと思い出したんですね。 この「ホットマン」って「家族愛」を描いた作品だと思うんですが、最終話の1話前で、「家族解散」みた...

『長く健康でいたければ、「背伸び」をしなさい』を読んでみた【仲野孝明】

本の内容ですが、よく聞くような一般的なことを書かれているような気はします。 僕自身は猫背でちょっとダメなんですけど、姿勢と健康の因果関係みたいなものはあるかと思います。 特に、年を取ってくると、背中が曲がってくる人が...

「メンターが見つかれば人生は9割決まる!」を読んでみた【井口晃】

・メンター = ロールモデルとなる人(お手本となる人) ・モデリング = パターンを見出す「発言」「行動」「思想」「感情」 ・外部から刺激を受けたときに、人は変われる 憧れの上司でなくて、自分に似たタイ...

プロフェッショナル シンキング (BBT大学シリーズ)を読んでみた

株式会社ビジネス・ブレークスルー(所在地:東京都千代田区、代表取締役:大前研一、以下BBT)が運営する「ビジネス・ブレークスルー大学(学長:大前研一、以下BBT大学)」が公式書籍として2015年7月24日に発売した「プロフェッシ...

「ビジネスエリートは、なぜ落語を聴くのか? 」を読んでみた【石田章洋、横山信治】

石田章洋氏の本を過去2冊読みましたが、毎回趣向が変わっていてなかなか頑張ってるなと思います。今回は、共著ということでまた、味付け感とか変わっています。速読しようと思いましたが、ちょっと私には無理でした。 年収1000万...

書籍「freeeでラクラク確定申告」を読んでみた

甲斐祐樹氏の(たぶん)実体験によるオンライン会計サービス「freee(フリー)」による確定申告を解説した書籍です。電子書籍とオンデマンド (ペーパーバック) があります。 個人事業主で青色申告しようかなと思っている人が...

「グローバルに通用する異能を開花する」を読んでみた【大前研一通信特別保存版 Part.VIII】

「大前研一通信」シリーズって私は名づけていますが、おそらくこのシリーズは、大前研一氏が発信する月刊情報誌「大前研一通信」などをまとめたものを定期的に本にしているものだと思います。 毎回、最後の章が、BBT大学(大前研一...

「なぜ年収3000万円の男はセンスにこだわるのか?」を読んでみた【臼井 由妃】

この本のターゲットとしては、 「年収3000万円あるけど、いまいち「イイ男」になりきれない」とか、 「将来、年収3000万になる予定なんだけど、今から一流の男になるためのセンスの心構えだけでも勉強しておこう」とか ...

人を操る禁断の文章術【メンタリストDaiGo】を読んでみた

TVにも出演されている人で名前だけは知っているのですが、私自身は見たことがありません。母方の祖父が竹下登氏であるタレントのDAIGOとは別人だと言うことぐらいしか知りません。 本の内容というか雰囲気なんですが、 ...

「いちばんやさしい WordPress の教本」ではじめるのも悪くないかも

手堅くWebサイトを構築する&初心者でもできるという路線では、かなりいい本だと思います。値段も1700円程度で安い気がします。第2版です。旧版とどう違うのか分かりませんが、新しいほうを買いましょう。 ブログでなくて...

「できる人はなぜ、本屋で待ち合わせをするのか? 」を読んでみた【著:臼井 由妃】

「できない人も意外と、本屋で待ち合わせするんだけど?!」という意地悪な指摘はさておき、この本は、自己啓発系のノウハウ集としては、かなり役立つ部類の本かと思います。 若い人ほど、その効果は高いかと思います。ある程度の年齢...

「本気で変わりたい人の行動イノベーション」を読んでみた 【著:大平信孝】

本の読み方 本の読み方には2種類あります。 一つは、作者の意図を正しく読み取るという読み方です。もう一つは、本の内容から、自身に合った形でアレンジした方法論を取り出すという読み方です。 自己啓発本の場合は、後者の読み方...

「スルーされない技術」を読んでみた 【著:石田章洋】

雑感 会話・合コン・ブログ、Facebook、LINE、会議、プレゼン等に汎用的に使える「技術」について書かれている本です。内容はわかりやすく書かれていて、実践的であり、少しずつルール(技術)を適用するだけで劇的に良くなる気が...

「企画は、ひと言。」を読んでみた 【著: 石田章洋】

「通る企画書を書く必要がある人」をターゲットに書かれた本だと思います。通る企画を作るためにはどうすればよいか?という発想が原点だと思います。通らない企画は、アイディアがどんなに優れているように見えても、ダメだという価値観だと...

全員で稼ぐ組織 JALを再生させた「アメーバ経営」の教科書を読んでみた【著:森田 直行 】

経営者向き、経営者視点で読みたい人向きの本だと思います。「アメーバ経営」について書いてあるわけですが、経営手法自体は、零細企業、中小企業でも十分使える手法だと思います。また大手企業でも、既に「アメーバ経営」的な概念は導入して...

「スーパー速書きメソッド /著:石田 章洋」を読んでみた

多分ですね、文系タイプの文章を書く人が、ビジネス文書を素早くそれでいて効果的な表現で書く方法論だと思います。とは言うものの、文章が書くのが苦手な人が実践しやすい具体的な方法論だとも思います。 社会人の新人さん向けという...

「スノーデンファイル 地球上で最も追われている男の真実」を読み始めた

最近は、漫画と軽めのビジネス書しか読まなかったんですが、今回この本を読み始めると、この手の本もやっぱり読んでいて面白いなと思いました。推理の要素はないけど、推理小説で人間ドラマを読んでいる感覚に近いかなと思います。文体もそう...

「結婚しなくていいですか。―すーちゃんの明日」を読んでみた【益田 ミリ/著】

益田ミリ氏の本を読むのは、2冊目です。 漫画なんで読んでるわけですが、エッセイ風、しんみりというかんじなのでは?とは思います。 老後の心配について 遠い未来のために 今、何をしたらいいのか よく、 わからないけど...

「どうしても嫌いな人―すーちゃんの決心」を読んでみた【益田 ミリ/著】

カフェの店長になって2年目のすーちゃん36歳が、「どうしても嫌いな人」の接し方について葛藤したことが書かれています。 すーちゃん(36歳)は、人間としてもイイ人ぽくって、読んでいて僕の心が腐ってるのが恥ずかしくなる感じなの...

チームの「やる気スイッチ」を入れる5つの方法を読んでみた

組織とか研修とかがしっかししていないところで使える話かな?と思って読みました。本書は、「作者が整骨院を開いてそこでスタッフ育成に力をいれた経営方針をとった経験」から作られているようで、大企業の社員教育とかとはちょっと違う要素もあ...

「あったらいいな」を実現するビジネスのつくり方を読んでみた【山中哲男/著】

「あったらいいな」を実現するビジネスのつくり方 *1日1組限定のハワイウェディング *ハワイ進出支援ビジネス *皮製品に絵を描くDIYキット<当初は革製品のリペア(修繕・手直し)の予定だった> ・飲食店 ・マッサー...

「9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方」を読んでみた

中堅社員(新人の域をすでに脱して、 係長、主任などの役付きになる前の人)あたりの人が読むのに最適だと思います。後輩にどう接すればよいか?とか、どう教育・指示すればよいかが、よくわかりようになるかと思います。 ディスニー特有...

「9割がバイトでも最高の感動が生まれる ディズニーのホスピタリティ」を読んでみた

ディズニーが大好きだから、ディズニーという舞台だから、成立する部分も多分にあるとは思います。その部分を差し引いて読んでも、まあ、自己啓発関係の書籍としては、悪くはないと思います。 経営者視点で読んでも、労働者視点でよんでも、そ...

無印良品の「あれ」は決して安くないのに なぜ飛ぶように売れるのか? を読んでみた

コンセプトをつくって、戦略を立て、目標を設定し、プロジェクトを回していく。この長くて面白い旅路を解き明かしていくのも、ここでとりあえずおわりです。(P231) この本の内容は、本書の上記の引用のように、コンセプトの作り方とそれ...

「もったいない人」が人生を変える3つの法則 を読んでみた

いわゆる自己啓発本ですね。この手の本は、自己の経験から得られたものを、その経験談とともに書かれていることが多いですし、本書もその形式になっています。 その経験談とかと相性がいい人がその本を楽しく読めるでしょうが、そうでない人はオヤ...

「大資産家になるためのアジア副業マニュアル 100万円から実現できる人生改革」を読んでみた

ノウハウ本というよりかは、こういう考え方があるよということを示す本だと思う。ノウハウみたいなのは、3章あたりが、そうじゃないかな?と思うが、具体性が高いわけでもないとは思う。 初めて海外旅行に行くときに、ガイドブックを読む...

『「空気」を変えて思いどおりに人を動かす方法』を読んでみた【鈴木博毅/著】

なんか変な本だなというのが私の感想です。 ・速読とか流し読みとかはできにくい(できるんだけど、主題?を読み取りにくい) ・この本の感想を検索で調べてみるが、人によって内容が違いすぎる感じがする ・いろんなものが、て...

やさしい気持ちにさせてくれる人が、やさしい人なのではないかと思った。【漫画「お茶にごす。」西森博之】

「お茶にごす。」 いい最終回でした! |プリン味サワー via kwout  ここの対比を西森先生は描きたかったのであり、このシーンこそがまークンが優しい人になれたということを証明してるんじゃないでしょうか。 西森先生は誰かがまーク...

「爆速経営―新生ヤフーの500日」は、読み物としても楽しめる

ドキュメンタリードラマみたいな感覚で、読み物としても十分楽しめると思います。 もちろん、参考になるとか、勉強になるとか、ケーススタディとしてとか・・・、そういう部分も本書にも多分にあるとは思うけど、そういうのを求めてない人...

『挑戦~新たなる繁栄を切り開け!』を読んでみた 【大前研一氏の最近提言集】

レビュープラスさんで、「」のレビュー案件があったので参加してみました。 大前研一他 (著)で、と書かれている本は、大前氏が創設した通学不要のオンライン大学のBBT大学(ビジネス・ブレーク...

【英語を勉強している社会人にお勧め】 日本人が「世界で戦う」ために必要な話し方 (北山 公一・著)

社会人でも若い人にぜひ読んでもらいたいなと思う本でした。たぶん、この本の内容は欧米企業?向けです。欧米が世界といってもいいのなら、世界だと思います。 ただし、日本とは違うなという部分があり、それ...

奇跡の営業 (山本正明 著)から学ぶ、マイナスフィードバック活用の重要性について 【レビュー】

優秀な営業マンの特徴 1. 新規顧客の獲得が得意 2. 紹介が多い 3. フィードバックがうまい 4. 人当たりが柔らかくて、笑顔がよい 5. オーバーリアクション 6. 商品を売るのでなくて...

「Amebaブログで売上を10倍にする技術! 」を読んでみた

この手の本はあまり期待しないんですが、意外とこの本は読み物としては良かったなと思いました。後半のインタビュー記事が、個人的には参考になるとも思えないんですが、でも読みたい内容ではあるわけです。 アメブロの不思議 忍者サイ...

「はじめての編集」は、編集という概念のない人にとっては良書だと思う

Naverまとめを作成してみようと思っても、なぜかうまくできないんですね。そこでこれは、編集という概念がないために、うまくできないのだという勝手な思い込みで、役に立ちそうな本を検索して調べたら、「はじめての編集」を進めているところが...

マネージメントに興味ある人にお勧め 「MBA流 チームが勝手に結果を出す仕組み/若林計志」

マネージメントは何か? 本の内容と関係ない私の考えです 1.自分自身よりも能力の高い人たちをうまく使う能力 2.自分自身よりも明らかに能力の劣る人たちをうまく使う能力 こういうものだと思うんですね。だから、メンバーが...

進化する教育 (大前研一)を読んでみた

レビュープラスさんの案件で、「」のレビューがあったので参加してみました。 応募した時に、大前研一氏の文章をどこかで見かけた気がしたのですが、先ほど、Evernoteで検索をかけたら判明しました。「[教えて大前先生] 日立に入社、即日辞...

シャーロック・ホームズの原作を読もう

SHERLOCK(シャーロック) 「SHERLOCK(シャーロック)|NHK BSプレミアム 海外ドラマ」というドラマをつい最近知ったのですが、意外とこのドラマが楽しめます。原作を知ってると、より楽しめるのがホームズファンの受けが...

PTAってどんな活動をするの?がわかる本 【PTA役員・委員になった時に】

・ ・ まさかわたしがPTA!? -まついなつき最近は社会人経験のあるお母様方がほとんどですし、専業主婦でなくて、仕事を持っている人も昔よりも多くいます。それでもPTAの雰囲気は、昔とは違うけど独特のものがあります。 ...

教師になりたいと思ったら、読んだほうが良い本

・ ・ 教師になりたいと思ったら大学生ぐらいの年齢で教師を目指してる人にお勧めできる2冊です。どちらの本もシリーズ本になっているみたいですが、すべて読む必要はない気はします。とりあえず2冊読んで、教師という職業について考えてみる...

「100円のコーラを1000円で売る方法 」から学ぶ「マーケティング」の基本

Appleのマーケティング 初代ボンダイブルーのiMacを再考する - Macテクノロジー研究所 via kwout Appleはマーケティングがうまいんですね。フラットディスプレイ流行の時代に湾曲モニターを売ることに成功した過...

セールストークのスキルを知るための本

3万円のセミナーが1,344円の本で・・・ 「」を読んでみたので感想を書こうと思って検索すると、「「高いなぁ」と言われても売れる営業のしかけ : SMBC ビジネスセミナー 東京 : SMBCコンサルティング」となんとなく内容が一緒の...

営業の気遣いは、相手に伝わらないと意味がない

営業マンは、ハンカチの使い方ひとつ「」によると、かばんは靴底と同程度に汚いものだから、それをそのまま伺った先のお客様のところにそのまま置くのは失礼だということで、ハンカチを引いておいているということが書かれていました。 これは別に...

営業は恋愛と同じだ

営業に向かない人はいない 「」のサブタイトルが、「営業に向かない人はいない」なんです。 一見、営業に向かない人でも営業ができますよという話で、だれでもが営業ができるという意味ではないと思います。 ・ダサい禿げお...

営業は、お客様を自分自身のファンにすること

営業の基本 「」を読んでみました。 ・営業は、商品でなくて自分を売る ・営業は、ファンづくり ・営業は、クロージング活動 営業に関してはこれをベースに話が書かれているように思います。 Amazonのレビューで「営業経験の...

営業は「未来トーク」のやり方次第で成績に差が出る

未来トークの重要性 という本を読んでいて、私が知る優秀な営業マン社長が同じようなことを言っていたのを思い出しました。 ・未来トークで、購入(導入)後の体験(効果)を具体的にイメージさせて購買(導入)意欲を刺激させる ・未来...

「精神科・心療内科の上手なかかり方がわかる本」を読んでみた

一般的な内容だと思うAmazonのレビューをみると、新しい割には他の本とのあまり差がないということが書いてあったので、最近の本ならどれ購入しても問題ないのかもしれません。 私の感想としては、家族が読むのにも本人が読...

「かんたん! プランター菜園 コツのコツ」を読んだ

写真付で、まめな感じの人が書いてるように思ったので読んでみた。 意外と分りやすいし、成長過程の写真も載っているのでそれと比較して考えることができるのでイメージしやすい。 プランター栽培のほうが難しい? 1.毎日...

「太陽光発電の賢い買い方選び方」を読んでみた

意外とこの手の本が情報収集としてお手軽で早いことがわかったので、たまたま見つけたので読んでみた。本は、90ページぐらいでペラペラです。 有効だと思った情報 1.太陽電池は、熱を持つと発電効率が落ちる このため、...

「20代から身につけたい ドラッカーのリーダー思考法」を読んでみた

20代前半の人にお勧め 本書のタイトルの「20代から身につけたい」と言うのは、「20代の若者に読んでもらいたい」という意味だと私は思いました。 平凡でも人生経験?をつむと本書の内容にはそれとなく気づくものだと思います...

夏目義徳 / 咎狩 白 【トガリ、コミック】 人は人を裁けないが、人は人を救える

週刊少年サンデー※1で「トガリ」が連載されていて2002年ぐらいで未完状態で連載終了 2009年、コミックフラッパーで「咎狩白」として連載開始。で完結して連載終了 咎狩 白の3巻(完結)を読んで、僕は満足しました。 人...